行政書士中村裕司の日記

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zoom RSS とりなべ亭その1〜朝引きがいな鶏を堪能する〜

<<   作成日時 : 2017/04/11 12:39   >>

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先週の支部役員会の後、蒲生四丁目にあるとりなべ亭に4人で行ってきた。
その前の週にこの日行った4人のうち3人が安来やに行き、その帰りにこのお店を見つけ、来週の役員会の後はこのお店に行こうと言っていたのである。このお店は炭火焼鳥・とり鍋のお店で昨年の11月にオープンしたようだ。
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まずはスピードメニューから昆布キャベツ。さっぱりしているが、これだけ先に食べても仕方がない。肝心の焼き鳥の口直しにしなければ。
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同じくスピードメニューからたこわさ。こちらも普通に美味しい。
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ずり。少し柔らかめの食感だが、美味しい。もう少し焦げ目がある方が香ばしくて良いか。
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せぎも。臭みがなく美味しい。こちらも火の通りが浅めだが良いね。それだけ質が良いのか。ただ、一緒に行った方はもう少し焼いた方が好みと言っていた。
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こころ。見ての通りやはり浅めの焼き加減だが、美味しい。
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ナンコツ。こちらはヤゲンナンコツではなくヒザナンコツのようだ。歯ごたえも良く美味しい。
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ねぎま。私はネギが嫌いなので、3人分しか頼んでいない。
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白きも炙り。軽く炙ってごま油の上に乗せてさらにネギとごまが掛かっている。こだわりを感じる一品。食べて見ると柔らかく風味もよく美味しい。おまけに臭みもない。かなり気に入った。
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ひねモモ。こちらはひねだから親鳥でしかも歯応えが強いから頼むべきかどうか悩んだが、頼んでみた。予想通り歯応えがあったが、旨みもあった。
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せぎも、白きも炙り、ひねモモは希少品の朝引きがいな鶏ということで、がいな鶏は長期飼育により肉に適度な歯ごたえと深いコクがあるとのことらしい。
ふとメニューを見るとお造りがあった。流石に魚ではなく鳥のお造りだろうと思い、せっかくだから五種盛りを頼んだ。
頼んでから朝引きがいな鶏のお造りと書いてあったので期待して待っていた。
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すると、先にタレが出てきた。左が醤油、中央が塩ダレのような感じ。右がポン酢だった。こだわりを感じると思い、まだかまだかと待っていたのである。

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