行政書士中村裕司の日記

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zoom RSS レストラン柿もとNo7〜うどんのボロネーゼは赤ワインとともに〜

<<   作成日時 : 2017/12/23 21:33   >>

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11月29日は支部役員会の後、忘年会と称して野江の柿もとさんに行ってきた。
実はこちらの柿もとさん、事情があり、明日でお店を閉店することになり慌てて行った次第である。
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最後ということで赤ワインを2本持参した。こちらはゴールデンウィークの阪神大ワイン祭で購入したアロモプライベートマルベックと訳ありのボルドーワインである。柿もとさんのお料理は日本酒よりもワインの方が合うからね。今日は何が出てくるか分からないが、うどんのボロネーゼだけは頼んでいたので、このうどんのボロネーゼと合わすために残して置かなければならない。
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イカゲソの唐揚げ。揚げ加減と衣が良いね。ビールが進む君。
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柿のサラダ。柿とシーチキン、葉っぱ、ドレッシングの相性が良いね。
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豚平焼き。出てきた瞬間、勝平焼きが来たと盛り上がった。なぜ、勝平焼きかというと、大分からあげ勝男さんのメニューにある豚平焼きの豚の字が小さくて勝男の勝に見えたことから勝平焼きと注文したことがあり、それ以降、豚平焼きは勝平焼きと呼ぶ決まりとなっているからである。
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チキンカツ。衣加減が美味しい。
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ナスのおひたし。こちらはあまり好きではないので食べず。
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柿もとといえば梅酒のキング。マスターの甥っ子のKさんの悪ノリから始まった梅酒のロックを大きめのグラスで飲むことである。もちろん、普通の梅酒のロックよりもアルコール度数は高いが、その分、梅酒を堪能できる。実家が酒屋なのにお酒の弱いTさんも好物なのでつい飲んで酔っ払ってしまう。私も堪能した。
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豚バラ肉と野菜の味噌炒め。回鍋肉みたいな味付けでビールが進む。このお店は中華っぽい料理も出てくる。マスターは元々お寿司屋さん出身だけれど。
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豚ヘレカツ。こちらもビールが進むが、赤ワインとも合う。
他にも唐揚げなどの料理が出てきた。赤ワインもアロモプライベートマルベックの方が美味しいと進んでいくが、うどんのボロネーゼが出てくるのでそれまで置いとかなければと梅酒のロックを飲んだ。
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This is うどん。ピンボケで失敗だ。ランチで食べるより飲んでいる時の方が美味しいと感じるのはなぜなんだろう。
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そして、うどんのボロネーゼ。もうこれが食べられないのかと思うと涙が出てくる。相変わらず美味しい。ということで、赤ワインを飲みながら味わった。このマリアージュのために赤ワインを持参したと言っても過言ではないからね。
みんなで記念写真を撮って幕を閉じたのである。

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