行政書士中村裕司の日記

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zoom RSS 韓流ドラマ「お父様、私がお世話します」終了その2〜ミジュのドンヒに対する態度を見て嫌気を指す〜

<<   作成日時 : 2018/01/08 11:55   >>

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デイヴィット・リーがヒョンソプ一家の斜め前に住みだしてからヒョンソプ一家に悪い事が起き始める。
ヒョンソプの次男で弁護士ソンシクはコメンテーターを務めていた番組から降ろされたり、リストラされた長男ソンフンはデイヴィット・リーの紹介で、建設現場で働くも大怪我をする。実はそれは全てデイヴィット・リーが仕組んだことなのである。
そんな中、デイヴィット・リーはひょんなことからヒョンソプの姪(彼の妹の一人娘)ジョンウンと知り合い、次第に仲が良くなっていく。そして、デイヴィット・リーがニューヨークの投資会社の社長であることもジョンウンは自身がニューヨークに住んでいた時期があったことから知っていた。
他方、ヒョンソプの三男として育てられているソンジュンは勤める会社FGCグループ会長令嬢であるミジュに好意を持たれているが、自身はミジュのわがままな性格のせいかそれほど気がない。むしろ、ヒョンソプの長男の嫁の従姉妹ドンヒに好意を抱き始めている。ドンヒは作家になることを夢見て猛勉強をしながら、縁あってソンジュンと同じ部署で働くことになる。そして、番組作家が降りたことによりドンヒは脚本を書くチャンスが与えられた。もちろん、ミジュは面白くない。そこで嫌がらせをしたりすることになる。まさに三角関係だが、それによりソンジュンはミジュに対して嫌気を指すことになる。いや、余計にソンジュンはドンヒを好きになっていく。
ドンヒは作家になる夢が叶うのか、そして、ソンジュンとの仲はどうなるのかという感じで展開していく。
また、次男ソンシクの妻ヒスクはプライドが高く、いや自身が地方大学出身というコンプレックスから一人息子ジフンに懸ける思いが強すぎてプレッシャーを掛け続けた結果、ジフンは精神安定剤を飲むこととなる。挙句は自殺未遂を起こしてしまう。
そんな中、ヒスクの兄で病院長であるミンソクから長男ソンフン夫妻と次男ソンシク夫妻が彼の病院に呼ばれ、同じ時期に彼の病院で両夫妻の子供が生まれたのだが、看護師が間違えて子供を取り違えたとの衝撃的な告白を受ける。
ソンフン夫妻の息子チャンスは勉強ができず食い意地の張っている素直が取り柄の子で、次男ソンシクの妻ヒスクからしたらこの子が自分の子供なんて認められないと当初は信じられなかったが、その後、チャンスに声楽の才能があると分かってから受け入れた。
これに対して、ジフンは本当の親が長男ソンフンとその妻ヘジュと知り、喜んで次男夫婦の元から去っていった。といっても、1階から地下に部屋が移るだけだが。
まさかというか今さら子供を取り違えたなんて、と思う反面、嘘くさいなとも思った。
さて、デイヴィット・リーは当初ジョンウンを避けていたがお互いに惹かれ合いだした。
しかし、デイヴィット・リーはヒョンソプ一家だけでなく周辺住民にも嫌がらせをして学習塾を追い出したり、医者に対しても嫌がらせをするのである。また、次男ソンシクに黒い噂のある会社を紹介し、顧問弁護士になり、議員選挙に出馬することになるも会社の不正の責任を押し付けられ、弁護士として停職3ヶ月の懲戒処分を受けてしまう。こういった嫌がらせの真意は・・・。

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