天満まつり2~刺激的な夜~
6日は昼から動物・ペット法務セミナーに出て、その後天満に行き、クライアントと共に天満まつり(天満でのハシゴ酒)を行った。
まずは、JR天満駅でクライアントと待ち合わせ。
その後、天舞市場の北側に向かいどの店に入るかブラブラする。また新しい店が出来ているなと思い歩くと、以前に満員で入れなかった海老料理の店が空いていたので入店しようとすると予約していますかと言われ諦める。
仕方がないので、取り敢えず地魚屋台とっつぁんに入る。
生ビールと甘手カレイ、ブリ、カンパチ、キス、サヨリ(左から)を頼む。全部美味しいのだが、特に甘手カレイの刺身が絶品。白身の中では鯛やヒラメより美味しく、私の中ではカワハギ、太刀魚の刺身と並ぶくらい美味しいと思った。さらに前回食べて美味しかったあん肝も頼む。う~ん、あん肝は前回食べた方が美味しかった気がするね。
1時間半ほどいて2軒目に移動する。2軒目はメキシコ料理屋の墨国回転鷄料理天満店に行く。前から行きたかったお店だ。
突き出しのコーンチップとトマトサルサを食べながらテカテビールを飲む。行ったことはないがメキシコにいる気分だ。
次に、トスターダ(エビとアボガドとチーズのマリネ)が運ばれる。
組み合わせが良いね。普段では食べられないような料理でお金を払う価値がある。
小エビのアヒージョ(小エビのにんにく炒め)。
小エビと言いながら普通サイズのエビも入っておりこのエビは殻まで食べれた。トーストににんにくオイルをつければなお美味しい。そりゃそうだ、いわゆるガーリックトーストになるのだから。
メインの墨国回転鷄一羽が登場。
スパイスの風味が効いていて家で鷄一羽オーブンで焼くのとはやっぱり訳が違うね。
この後、写真を撮り忘れたのだが、やげんなんこつのハバネロ焼きを頼んで食べたらそれ程辛くなかったのでいか下足のハバネロ焼きも頼む。こちらも思ったほど辛くなくちょうど良い辛さ。
ここで調子に乗りというか最後にもう一度やげんなんこつのハバネロ焼きを頼んでお開きにしようとしたのだが、食べると激辛。直ぐにビールを飲むがそれでも足りずおかわりをする。2本飲んで舌を潤した。良く考えると、テケテビールをビンのまま飲んでいたため一気にビールを流し込めなかったのが悪かったというかグラスのビールを頼むべきだった後で反省した。この時は普通の生ビールが置いてあると気づいていなかったのだけど。
こうして、結構ビールを飲んでいたのに最後に2本余計に注文したのでさすがに酔ってしまった。
時計を見ると12時過ぎ、クライアントをJR天満駅まで見送り、帰宅した。
とても楽しく、舌に刺激的な天満まつりだった。
やっぱり天満は良いね。
まずは、JR天満駅でクライアントと待ち合わせ。
その後、天舞市場の北側に向かいどの店に入るかブラブラする。また新しい店が出来ているなと思い歩くと、以前に満員で入れなかった海老料理の店が空いていたので入店しようとすると予約していますかと言われ諦める。
仕方がないので、取り敢えず地魚屋台とっつぁんに入る。
生ビールと甘手カレイ、ブリ、カンパチ、キス、サヨリ(左から)を頼む。全部美味しいのだが、特に甘手カレイの刺身が絶品。白身の中では鯛やヒラメより美味しく、私の中ではカワハギ、太刀魚の刺身と並ぶくらい美味しいと思った。さらに前回食べて美味しかったあん肝も頼む。う~ん、あん肝は前回食べた方が美味しかった気がするね。
1時間半ほどいて2軒目に移動する。2軒目はメキシコ料理屋の墨国回転鷄料理天満店に行く。前から行きたかったお店だ。
突き出しのコーンチップとトマトサルサを食べながらテカテビールを飲む。行ったことはないがメキシコにいる気分だ。
次に、トスターダ(エビとアボガドとチーズのマリネ)が運ばれる。
組み合わせが良いね。普段では食べられないような料理でお金を払う価値がある。
小エビのアヒージョ(小エビのにんにく炒め)。
小エビと言いながら普通サイズのエビも入っておりこのエビは殻まで食べれた。トーストににんにくオイルをつければなお美味しい。そりゃそうだ、いわゆるガーリックトーストになるのだから。
メインの墨国回転鷄一羽が登場。
スパイスの風味が効いていて家で鷄一羽オーブンで焼くのとはやっぱり訳が違うね。
この後、写真を撮り忘れたのだが、やげんなんこつのハバネロ焼きを頼んで食べたらそれ程辛くなかったのでいか下足のハバネロ焼きも頼む。こちらも思ったほど辛くなくちょうど良い辛さ。
ここで調子に乗りというか最後にもう一度やげんなんこつのハバネロ焼きを頼んでお開きにしようとしたのだが、食べると激辛。直ぐにビールを飲むがそれでも足りずおかわりをする。2本飲んで舌を潤した。良く考えると、テケテビールをビンのまま飲んでいたため一気にビールを流し込めなかったのが悪かったというかグラスのビールを頼むべきだった後で反省した。この時は普通の生ビールが置いてあると気づいていなかったのだけど。
こうして、結構ビールを飲んでいたのに最後に2本余計に注文したのでさすがに酔ってしまった。
時計を見ると12時過ぎ、クライアントをJR天満駅まで見送り、帰宅した。
とても楽しく、舌に刺激的な天満まつりだった。
やっぱり天満は良いね。
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