2021四国旅行記3日目その2~かつお飯はやっぱり美味しい~

ホテル日航高知旭ロイヤルの22階のエンジェル・ビューさんで朝食ブッフェを景色を見ながら食べていた。 1皿では足りないので、お代わりに行くことにした。 もちろん、大根おろしは必須である。かつお飯のかつおとたらこも取ってきた。しのため、ご飯も少量?取ってきた。ウインナーや冷ややっこ、葉野菜も取ってきた。 大根おろしは久し振りに食べ…
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2021四国旅行記3日目その1~さすが高知、朝食ブッフェでかつおのタタキが出てくるなんて~

7時過ぎに目が覚めた。目が覚めて、すぐに昨日動かなくなったデジカメの電源を入れてみたが、やはり動かなかった。 気が重たかったが、ふと、そういえば、昨日、ひろめ市場に行く際に乗った路面電車で、はりまや橋駅を過ぎた当たりで車窓からカメラのキタムラさんを見たことを思い出した。 本日は、午前中に桂浜に行く予定なので、その前に寄ってみようと思…
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鯛そうめんと鯛茶漬け~鯛の塩分が素麺にマッチする~

9月の日曜のある日の朝、スーパー万代さんにて、鯛1尾1,000円(税抜き)で販売するとチラシに載っていたので、買いに行ってきた。 お店の人にお造りにできるのかを聞いたところ、できるということで1尾を3枚おろしにして貰って購入した。 3枚おろしにした身はお造り用として、晩ご飯に食べる予定なのだが、そのうち、尾の方の部分を焼いて、素…
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2021四国旅行記2日目その17~高知名物のドロメもウツボのタタキも美味しい~

宿泊先のホテル日航高知旭ロイヤルの部屋にて、ひろめ市場で買った物を晩御飯として食べてみた。 手羽先が温かかったので食べてみた。スパイシーで美味しい。スパイシーといっても、決して、辛いわけではない。ええ感じのスパイシー感だ。ビールが進む。 から揚げも食べてみた。1個辺りが大きくて食べ応えがある。味付けも良くて美味しい。お店が異…
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2021四国旅行記2日目その16~この旅行2日目でまさかのデジカメが壊れる~

ひろめ市場でホテルに持ち帰って食べる物を探していた。 手羽先あげやさんで手羽先が、ええ匂いがしていたので買うことにした。出来上がるまで10分ほど時間が掛かると言うことでその間に他のお店を回った。 土佐黒潮水産というお店があった。 ここでまぐろのとろやかつおのお造りを購入することにした。 また、かつおのハランボ塩焼…
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2021四国旅行記2日目その15~人が多いためひろめ市場で飲食するのを諦めホテルに持ち帰ることにする~

ひろめ市場に向かうべく、18時50分過ぎにホテル日航高知旭ロイヤルを出た。 直ぐの所に川があった。鏡川に合流する支流なのか運河なのか分からないが。そして、川辺にボートが留められていた。 高知港における放置等禁止区域のお知らせ看板が掲げられていた。何を放置したらダメなのか分からなかったが、多分、ボートではないか、と親しい友…
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2021四国旅行記2日目その14~新型コロナウイルスの影響により女性用のサウナバスは休業~

17時35分にホテル日航高知旭ロイヤルさんでチェックイン手続を行っていた。部屋番号は1521号室である。 その際に、サウナバスが4階にあるのだが、新型コロナウイルスにより、女性用は男性用と比較して小さいことから、女性用のみ休業している旨の説明を受けた。 また、ホテル近辺の地図も頂いた。 他にも、ホテル近辺の食楽マップも…
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2021四国旅行記2日目その13~高知銘品館でスーパーコノミヤさんにて買ったかつお飯を購入する~

特急あしずり12号は16時52分に朝倉駅を出発した。 鏡川はそれほど増水していないようだ。 16時56分宿毛駅行きの特急あしずり9号とすれ違った。この電車は運休ではなかった。 線路が複線になったのでもうすぐ高知駅だ。 16時59分に高知駅に入線した。 そして、予定時刻の17時に高知駅に到着した。 電車…
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2021四国旅行記2日目その12~窪川駅で志国土佐時代の夜明けのものがたりという列車を見かける~

15時51分に窪川駅を出発した。 太陽光発電が見えた。こんな天気では意味がないね。 16時6分、土佐久礼駅に到着した。 土佐久礼駅を出て5分位してまた奥に海が見えた。田んぼと海が見える風景は盆と正月が一緒に来たような得した気分だ。実際は海の近くでお米を作ると潮風がコメの味に影響を与えるのかもしれないが。 また海が…
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2021四国旅行記2日目その11~同じ小京都でも杵築市や尾道市の方がより小京都を感じる~

15時10分に特急あしずり12号は中村駅を出発した。 10分ちょっとして海が見えた。太平洋である。 川が見えた。口湊川である。 海が近くに見えてきた。それにしても天気が悪い。台風9号が近づいてきているせいだ。 海岸線に出てきた。 同じく、台風9号の影響で海も荒い。 昨日とは全然違う。 昨日は海が…
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2021四国旅行記2日目その10~出発まで中村駅で時間を潰す~

14時40分に中村駅に到着した。出発まで、まだ30分ほど時間がある。 今さらながら、駅のコインロッカーをチェックした。大きなスーツケースを入れる用のコインロッカーは一台だけあった。奥行きは分からないが、高さと幅だけなら、158cm(高さ×幅×奥行き)サイズのスーツケース、すなわち、飛行機に乗る際に航空会社に無料で預けられるサイズの…
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2021四国旅行記2日目その9~最後はホテルで忘れずにお土産を買う~

階段を上り、一條神社の境内にやってきた。奥に見えるのが拝殿である。 左手にあるのがお守りなどを売っている所で、右奥にあるのが天神社である。 中村開府500年・国鉄中村線開通記念碑である。1968年が一条氏が土佐に来て500年、1970年が国鉄中村線の開通で、は現在土佐くろしお鉄道に変わった。 中村御所館跡の看板と御…
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2021四国旅行記2日目その8~四万十川で川えび漁の船を見たからより美味しく感じる~

四万十川名物の川えびの唐揚げがやってきた。かっぱえびせんの匂いとも異なる香ばしい匂いだ。 小皿に移して食べてみた。香ばしくて美味しい。 えびの大きさもちょうど良いから、殻などが口に残らずに食べられる。 また、先ほどの四万十下りで川えび漁の船を見たから(https://gyo-yuji.at.webry.info/2…
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2021四国旅行記2日目その7~かつおのタタキ&エビフライ定食はエビフライに名物を無理やりくっつけたのだろうか~

昨日からお世話になっているタクシーの運転手さんお勧めの季節料理たにぐちさんに行ってみると定休日で閉まっていた。 そこで、前日にタンデム自転車に乗って赤鉄橋(四万十川橋)に向かう最中に気になったお店(https://gyo-yuji.at.webry.info/202108/article_29.html)に行ってみることにした。ここも…
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2021四国旅行記2日目その6~四万十の碧さんでお土産を買い忘れる~

11時47分に四万十下りの屋形船は船着場に戻って来た。 スタッフの案内により戻ろうとした。 とここで、記念写真を撮るのを忘れていた。戻って私たちが乗った屋形船の前で記念写真を撮った。 場所を変えて何枚も撮った。証拠写真である(誰に対して?)。 細い坂道を上った。 少し息が切れた。 四万十の碧さんの建物…
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2021四国旅行記2日目その5~佐田の沈下橋の手前で方向転換~

四万十の碧さんお屋形船に乗って四万十下りを楽しんでいた。 佐田の沈下橋は見えてきた。 昨日、タンデム自転車で行けなかった所である。 佐田の沈下橋は四万十川の最下流にあり、四万十川の沈下橋の中でも最長で全長291.6m、幅員4.2mある。昭和47年に架橋された。 あれっ、最下流にあるということは、私たちは少し上流から下って…
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2021四国旅行記2日目その4~四万十川の透明度に日本最後の清流を感じる~

四万十の碧さんの屋形船で四万十下りを楽しんでいた。 出向して5分足らずで三里の沈下橋が見えてきた。カヌーや泳いでいる人達を見かけた。厳密にいえば、泳いでいる人よりもカヌーをしている人の方が多い。 また、車が沈下橋を渡っているのも見ることもできた。沈下橋は生活手段として現在も重宝されている。車が通る際は、自転車は下流側に避けて…
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2021四国旅行記2日目その3~念願の四万十川下りの最中に飛び込みたくなる~

四万十の碧さんの建物の中に入った。 色々な人のサインが壁に飾られてあった。よく見ると山田洋二監督のサインもあった。確か、釣りバカ日誌シリーズで四万十川でのシーンがあったはずだ。 他にも、関西テレビ「よ~い、ドン!」での田村けんじ氏のサインもある(ちゃ~、と書いてあるから)。こちらは日帰りツアーで来られたのだろう。 中にはお…
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2021四国旅行記2日目その2~卵かけご飯の上に海苔を乗せると旨さが倍増~

新ロイヤルホテル四万十のレストランふじさんで朝食を食べていた。 お待ちかねのご飯の上に海苔を乗せて食べてみた。これが当たり前だが、マッチして美味しかった。 卵かけご飯にして、さらに、海苔も乗せて食べてみた。これがまた予想以上に美味しかった。単にお米の上に海苔を乗せた以上に卵かけご飯の上に海苔を乗せる方が倍以上に美味しかった。…
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2021四国旅行記2日目その1~竹きゅうのバランスがおかしい~

6時過ぎに目が覚めた。前日は5時に目が覚めたのだから、本当はもっと寝ていたかったのだが、完全に目が覚めた。 7時過ぎにカーテンを開けた。赤鉄橋(四万十川橋)がよく見えた。 反対方向はNTTの電波塔が見えた。 正面の手前は高知地方裁判所中村支部か。奥には天理教幡多分教会が見える。 8時になり、朝食を食べに行くことにした…
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いわしのトマト煮を作る~原価は安いが美味しいので良い週末を過ごす~

8月のある週末、千林商店街にあるスーパーニューマルシェさんに行った際に、いわしが7尾100円(税別)で売られていて安かったのと安い割には奇麗だった。また、かつおのたたきのために切ったにんにくが残っていたので、有効利用するためにいわしのトマト煮を作ろうと思い購入した。 自宅に戻り、いわしに軽く塩を振って冷蔵庫に10分ほど入れて置いた…
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土佐水産藁焼きかつおのたたき~高知ではなく三陸沖で獲れたものだがめちゃくちゃ美味しい~

先日の四国旅行の際、1日目の黒潮水産さんで購入した土佐佐賀水産の1本釣り藁焼きかつおのたたき(https://gyo-yuji.at.webry.info/202109/article_4.html)が、自宅に到着したので何人かにお土産として差し上げた。 その中で、このブログに何度も出てくる近畿大学農学部水産学科のK山さんにも…
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2021四国旅行記1日目その22~鰻はそのまま食べるよりもご飯に乗せた方がより美味しい~

新ロイヤルホテル四万十レストランふじさんにて、鰻を食べて満足していた。 よく見たら、いかの塩辛が残っていたから食べてみた。普通に美味しい。 まだ藤娘が残っていたので飲んだ。やはり、日本酒が進む。 そうそう、かつおのたたきも残っているので食べなければ。今度は、にんにくとカイワレ大根、ワカメと一緒に食べてみた。美味しい。ニ…
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2021四国旅行記1日目その21~天然鰻に合わせて純米吟醸無濾過生原酒を頼む~

かつおのたたきを満足しながら食べていた。 すぐに、天ぷらが出てきた。大葉、なすび、そして、川エビだ。 川エビは、素麺と同様、当然四万十川のものだろう。食べてみると香ばしくて美味しい。日本酒を飲みながらこれはビールだなと思った。 矢継ぎ早に鮎と鰻が出てきた。「お料理は以上です。後はご飯ものですが、お持ちいたしましょうか」…
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2021四国旅行記1日目その20~かつおのたたきとカイワレの相性が抜群~

晩ご飯を食べに1階へと降りた。 本日の晩御飯はお昼ご飯を食べた所でもある1階のレストランふじさんである。 本日のおすすめにウツボのタタキと書いてあり、高知に行ったらウツボのタタキを食べなければいけないと親しい友人は言われていたのを聞いていたので、これを頼もうかと言うと「本日はコース料理となっております。足らなければ、どうぞお召し…
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2021四国旅行記1日目その19~思い切って1本釣り藁焼きかつおのたたき10本セットを買う~

天神橋のアーケード内にある黒潮水産で商品を見ていた。 こちらのお店にも自宅近くのスーパーコノミヤさんの高知・四国フェアで売られていた四万十川青さのり入りつまみのりが売られていた。のみならず、四万十川の川青さのリが売られていた。 こちらを4点購入することにした。 土佐銘菓の泰作さんも購入した。 土佐の昔話にでてくる、と…
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2021四国旅行記1日目その18~かつおのお造りが大阪でも見ることのできないくらい奇麗~

タンデム自転車を乗って中村駅を目指した。 天神橋のアーケードを出て東に走った。 少しして右(南)に曲がり、大通りに出て、再度、東に走った。 そして、ガススタンドを右(南)に曲がった。 少し走ると土佐くろしお中村・宿毛線が見えた。 その左手にスーパーが見えたので、また寄ってみた。 スーパーフジ中村店である。中に入っ…
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2021四国旅行記1日目その17~坂本龍馬と思ったら坂本清馬~

せせらぎ水路を南にタンデム自転車は進んだ。 中村病院北辺りに樋口真吉邸跡があった。 樋口真吉は剣道、槍術、学問に秀で、藩校の指導者として尽力すると共に、武市半平太(土佐勤王党盟主)の影響を受け、幡多勤王党を組織して、活躍したそうだ。 南に進むと高知検察庁中村支部があった。 ここは正福寺跡でもある。1207年、法然…
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2021四国旅行記1日目その16~中村が中村の歴史の一端に触れる~

北に進むと四万十川の水というのがあった。飲み水としてお利用できるようだが、いくら四万十かのお水とはいえ、ちょっと勇気が出ない、ペットボトルのお水を飲んだ。 そして、暑かったので、手を浸けてみた。冷たい。思った以上に冷たい。これが四万十川の水かと感心した。 この四万十川の水があるところは幡多総合庁舎である。 この道を少し…
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宮崎のお土産~見た目は地獄の一丁目だがそれほど辛くはない~

同業者の方が宮崎に行かれた際に、お土産を買ってきてくださった。 そのお土産を何故か私が受け取りにその方の事務所に伺った。その方は忙しい身なので仕方がない。 桝元さんの辛麺と特辛・激辛の辛麺である。 MIYAZAKI鶏炭火焼である。 宮崎マンゴーランドクシャである。 普段、私がよくお土産を渡していることもあってか、た…
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